2007年11月17日(土)
07−08アジアリーグ vs. SEIBUプリンスラビッツ(1回戦)
 撮影/コメント みゃあ&PICA

<クレインズ 4−3 SEIBUプリンスラビッツ> @釧路アイスアリーナ
リーグ再開後初戦の相手は宿敵SEIBUプリンスラビッツ。実力伯仲の両チームの対戦は1点を争う展開に。

▼ウォームアップ前に、一礼する選手たち (M)
▼「俺達は信じている」 (P)
▼新人・今村雄太郎がいよいよデビュー (M)
▼序盤から緊迫の展開。戦況を見つめる土塚修平 (P)
▼パーピックを抑えるべく果敢にチェックを試みる酒井 (P)
▼【1P 11:36 ク1−0S】 先制点はクレインズ。体勢を崩されながらもライアンが押し込んだ (M)
▼賢吾欠場でゲームキャプテンを務めた山野由宇。浮いたパックを追いかける (P)
▼副キャプテンの史郎がSEIBUの攻撃を跳ね返す (M)
▼【2P 5:04 ク2−1S】 同点に追いつかれるも、すぐに課題のPPでま〜しゃが勝ち越しゴールをねじ込む! (P) 
▼SEIBUの攻撃を体を張って止める修平とDF陣 (M)
▼フェンス際、宮内と競るダーシ (M) 
▼懐かしい顔が・・・クレインズの元「名通訳」みっちゃんことドミトリー・リニャーエフ氏も観戦 (P)
▼飯村に指示を与える相沢監督 (P)
▼PPのチャンス。インクリーズの判定にびっくりの飯塚 (P)
▼【3P 7:43 ク3−2S】 外崎の豪快なシュートで三度目の勝ち越し! (M)
▼1点を守りきれるか・・・ベテラン小林もきっちりディフェンス (P)
▼【3P 18:33 ク4−2S】 飯村のゴールでついに2点のリードを奪う (P) 
▼6人攻撃を1点に抑え、4−3で勝利! (M)
▼試合後、チームを代表して、厳粛な面持ちで謝罪の意を表明した相沢監督 (P)
▼会見では「今日の勝利は大きい。ファンの皆さんの声援が我々に120%の力を出させてくれた」と語った (M)
▼「ずっと調子はよかったんで、決められてよかったです」と笑顔もこぼれるま〜しゃでした! (M)